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sokudoku長文を、秒で。

iOS · RSVP速読リーダー · 近日公開

長文を、で。

LLMの長い回答を、貼るだけで速読。文章を文節のかたまりにして、目が追える速さで画面中央に流します。視線を動かさずに読む、RSVP方式のリーダーです。

その場で体験するApp Store 近日公開
  • 無料で公開予定
  • アカウント不要
  • データは端末外に出ません

アプリと同じタイミング計算で流れる、本物のRSVPデモです

デモで流れる全文: LLMの回答は、役に立つほど長い。全部読むのは、正直つらい。 sokudokuは、貼るだけ。文章を文節のかたまりに分けて、この位置に流します。目を動かす必要はありません。赤い一文字が視線の錨になります。 いまの速度は毎分{cpm}字。下のチップで速度を変えてみてください。意外と、読めるはずです。 アプリでは一時停止すると前後の文脈が出ます。コードや表も元の形で確認できます。

3秒コピーから読書開始まで
0読書中の視線移動
200–1500選べる速度(CPM)

How it works

なぜ、速く読めるのか。

読む時間の多くは、文字の理解ではなく視線の移動と行探しに消えています。

視線移動を、なくす

語を同じ位置に順番に表示するRSVP方式で、行を追う眼球運動と「次の行はどこか」の探索をゼロにします。

文節で、刻む

Google製の分かち書きエンジンBudouXが、日本語を意味の切れ目で分割。ひと目で読める長さに整えて流します。

読む位置を、示す

読み取りに最適な一文字(ORP)を朱色とガイドノッチで示します。目はそこを見ているだけでいい。

Features

読むために、ぜんぶ用意した。

LLMの出力をそのまま貼る前提で、整形から読み上げまでを一つにしています。

Markdownは、自動で本文だけに

見出し記号や強調、リンクの飾りを外して本文だけを流します。画面コピーで記号が剥がれた貼り付けでも、コード・表・図を形から復元します。

迷子に、ならない

一時停止すると現在位置の前後段落が開き、普通の文章として読み返せます。読みたい文をタップすればそこから再開。左右タップで1文ずつ動けます。

コード・図・表は、元の形のまま

RSVPで読めないブロックは「〔表 3行〕」のように本文へ挟み、画面下のパネルに元の形で表示。表はいま読んでいる行がハイライトされます。

目が空かないときは、耳で

OS音声で最大2倍速の読み上げ。いま読まれている文がハイライトされ、バックグラウンド再生にも対応します。

貼った文章は、自動で保存

履歴から続きへワンタップで復帰。読了位置もスタッツも、記録されるのは端末の中だけです。

コピーすら、いらない

共有メニューからsokudokuを選べば、そのままReaderが開いて再生が始まります。

Privacy

データは、端末の外に出ません。

アカウント登録なし。解析SDKなし。貼った文章・履歴・設定はすべて端末内にだけ保存され、削除もあなたの操作だけで完結します。

プライバシーポリシーを読む

FAQ

よくある質問

速く流して、内容は頭に入りますか?

速度は200CPMから自分で選べます。一時停止すればいつでも前後の文脈を通常の文章で読み返せて、任意の文から再開できます。まずは日本語の黙読に近い500〜600CPMから始めるのがおすすめです。

どんな文章に向いていますか?

LLMの回答・記事・ドキュメント・議事録などの散文に向いています。コード・表・図はRSVPに不向きなため本文から分離し、画面下のパネルに元の形のまま表示します。

対応プラットフォームは?

まずiOS版をApp Storeで公開準備中です。React Native製のため、Android版も同じコードベースで対応予定です。

価格は?

無料で公開予定です。

オフラインで使えますか?

使えます。テキスト処理も履歴の保存もすべて端末内で完結し、読み上げもOS内蔵の音声を使います。本文が外部に送信されることはありません。

まもなく、App Storeで。

リリースまでは、上のデモで「目が追える速さ」を先に体験してください。