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sokudoku長文を、秒で。

iOS · RSVPリーダー · App Store

長文を、で。

LLMの回答を貼るだけ。文節を画面中央へ流し、目を動かさずに読む速読リーダー。

アプリと同じタイミング計算で流れる、本物のRSVPデモです

Built for long answers

読む対象に合わせて、表示を切り替える。

sokudokuのRSVP読書画面。600CPMと赤い基準文字を表示

中央に文節を表示

赤い一文字を視線の錨にして、文脈の流れを保ちます。

sokudokuの入力画面。文章を確認して速読を開始する

入力内容を確認して開始

Markdownの整形と文字数を確認してから、「速読を開始」で読書へ進みます。

sokudokuの読了画面。読了時間と平均CPMを表示

読了後にペースを確認

時間、文字数、平均CPMを見返し、次に読むときの目安にできます。

Choose your reading flow

入力方法と読書モードを選べる。

ペースト / 共有 / 入力

ホームの「ペーストして速読」、共有メニュー、入力画面から文章を読み込めます。

速度と一時停止

200〜1500CPMの範囲で調整し、画面タップで止めて前後の文脈を確認できます。

コード・表・図

RSVPに向かない要素は、元の形を確認できるパネルで扱います。

聴くモード

右上の「聴く」からOS内蔵音声を使うモードへ切り替えられます。

端末内の履歴

本文処理と履歴保存は端末内で行います。広告SDKへ本文を送信する機能ではありません。

読了後の確認

読了時間、文字数、平均CPMを確認し、次回の速度を考える材料にします。

よくある質問

速く流して、内容は頭に入りますか?

速度は200CPMから自分で選べます。一時停止すればいつでも前後の文脈を通常の文章で読み返せて、任意の文から再開できます。まずは日本語の黙読に近い500〜600CPMから始めるのがおすすめです。

どんな文章に向いていますか?

LLMの回答・記事・ドキュメント・議事録などの散文に向いています。コード・表・図はRSVPに不向きなため本文から分離し、画面下のパネルに元の形のまま表示します。

対応プラットフォームは?

iOS版をApp Storeで配信中です(iOS 16.4以降)。PCのブラウザで使えるWebベータ版も公開しています。Web版は速読に対応し、読み上げはありません。Mac・Windowsのインストール版とAndroid版は準備中です。

価格は?

アプリは無料でダウンロードできます。広告なしプランには、買い切りと月額のアプリ内課金があります。価格はApp Storeの購入画面をご確認ください。

オフラインで使えますか?

主要な読書機能はオフラインで使えます。テキスト処理と履歴保存は端末内で完結し、読み上げもOS内蔵の音声を使います。広告の取得には通信が発生しますが、本文が広告SDKへ送信されることはありません。

App Storeで入手